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2006年6月30日 (金)

永訣の夜

今日会社の同僚が亡くなった。

数ヶ月前まで毎日この事務所で一緒に働いてたのに。

「始まりがあれば終わりがある」のは真理だけど人は自分の人生の終わりを決めることができない。彼も一年前には今日こんなことになるとは思いもよらなかっただろう。

俺はあと何年生きるんだろう。死ぬって何なんだろう。

こんな日に一人事務所で夜を明かすのもなんかの縁だろうか。彼と一緒に働いたこの事務所で今宵はいろんなことを考え、思い出しそうだ。そしてふと思う、「高城さん、もう会社来ないんだね」。

ご冥福をお祈りいたします。

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2006年6月29日 (木)

秋田県内のサークルK・サンクス限定 石川/青木オリジナル弁当発売!!

リンク: 東京ヤクルトスワローズ.

秋田県内のサークルK・サンクス限定 石川/青木オリジナル弁当発売!!

石川弁当は毎度おなじみだけど、なぜに宮崎県出身の青木弁当を秋田で???

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2006年6月27日 (火)

ドラフトを終えて その③(BlogPet)

あぶらずが
ということで、語弊があるかもしれないが、「とりあえずSS産駒を数多くシェアしてその中から1頭でも宝塚があれば上位にいける」というのが昨年度までのPOGの実態だったと思う。
とか言ってた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さにぃ」が書きました。

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2006年6月26日 (月)

ドラフトを終えて その⑥

いいかげんこのネタも1週間以上も引っ張ってるけど、俺にとっては年に一度のお祭りだからね(^_^;) 今回は、小ネタ集。

《平均年齢3?歳》
大学卒業後に始めたこのPOGも早や10年。メンバーチェンジを繰り返しオリジナルメンバーはもう3名しか残っていないものの、モー娘。のように若返るわけでもなく、ただの中年ギャンブラーの集いに変貌。こんなです↓

Img_7997《大荷物》
ドラフトにはパソコン・プリンタ・デジカメ・モバHO!・大容量バッテリ・パソ用PHSのすべて持ち込み宴会場(=ドラフト会議場)をSOHO状態に。本体はもちろんだが、配線関係と電源関係はもう大混乱。しかも年々機材が増えていってる。。。ただでさえ、酒・食料のすべてを持ち込んで宴会しているのに。。。おおとり荘さん毎年ご理解いただいてありがとうございますm(__)m

《赤と青と黒とサラとG》
上の写真でメンバーが持っているのがそれぞれのバイブルであるPOG本。数年前までは「赤」の独壇場だったが、今年は「青」が「赤」を逆転。キリンとアサヒを見ているようだ。今年は「黒」持ってる人がいなかったなぁ、がんばれサントリー、なんのこっちゃ(^_^;)

《ラーメン》
ここ2年くらいドラフト当日の昼とドラフト翌日の昼はラーメン好きなメンバー推薦のラーメン店。去年は伊達屋で今年は山東神(ちなみに日曜日は2年連続仙台のラーメン国技館)。どちらも激旨い(^^) 福島に4年以上住んでいながらどちらにも行ったことが無かった俺はモグリ(^_^;)?

《武蔵》
福島競馬場に来ていたK-1ファイター。写真↓ を見せても「これ武蔵だよ」と言わなきゃ判ってもらえない(^_^;) 一緒にトークショーしてるのは田中勝・北村・梶。Img_7987Cimg2970
《エロ動画》
なぜかラーメン店めぐりとともに定番となりつつあるエロ動画交換会。メンバーの奥様方、こんなこともやってるんですよー。まぁ、連れ立って風俗行くよりは健全かと。。。ってそっちのが健全か(^_^;) 今年は80GのHDD持参の猛者がいたために、俺のパソにもキャパいっぱいまでエロ動画収穫、大漁大漁(^^) これで2週間くらいはいけるな…、なにを(^_^;)?

いやぁ振り返るたび、マジ楽しかったなぁ(^^) 他のPOメンのみんなにも楽しんでいただけていたら、嬉しいなぁ。参加者の皆様・関係者の皆様ありがとうございましたm(__)m

今年一年良いPOライフが送れますように、そして来年またドラフトで楽しく騒げますように。。。

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2006年6月25日 (日)

宝塚記念

「ディープ出るんかい!!?」

リンカーンの叫び(^_^;) いやマジでこう思ったと思うよ、だって俺ですらそう思ったもん。

とは言っても得意の京都、ディープ以外には負けられないところ。

馬券は
①リンカーンから③アイホッパー④ダイワメジャー⑤ハットトリックへのワイド3点と
⑧ディープインパクトを頭に2着①リンカーン、3着③アイホッパー④ダイワメジャー⑤ハットトリックで2・3着をマルチにした3連単6点。コスモバルクが3番人気だけど、この馬は正直わからん。逆にハットトリックは近走惨敗続き&距離延長で人気無いみたいだけど京都芝4戦4勝という相性に期待。

ちなみに、今回のワールドカップで日本がブラジルに勝てる確率は、ディープが国内で敗れる確率と同じくらいだという人がいたが、それでも俺は思う、「ここで一矢を」と。もちろんこれは期待というより「祈り」の次元だが(←このフレーズはブラジル戦前のとあるコラムニストの言葉を引用したもの、心境を言い当てていて妙である)。

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2006年6月24日 (土)

ドラフトを終えて その⑤

俺があさっての方をむいて淡々と自分の所有馬を決めている間、他の参加者はどの辺の馬を取り合っていたのだろうか。

単体で見るとアステリオン(6人競合)・アドマイヤオーラ(3人競合)の人気が目立つが、2人競合の馬が15頭おり、人気の高低というより、みんなにリストアップされていた馬が指名順の綾で抽選になったり無競争で取れたりということだったようだ。どうしても1位で取りに行かなくてはならないという馬が減ったことで、より指名順への戦略度は高まった感じか。激減すると思われた抽選機「黒髭危機一髪」もむしろ出番が増えた形でドラフトとしては大盛り上がりだった。参加者の中には黒髭5連勝という引きの強さを見せたものもいたが、逆に黒髭4戦全敗という「奇跡」を見せたものも。。。

気になる種牡馬別の集計では120頭中アグネスタキオンが19頭でトップ、以下ダンスインザダーク18頭、フレンチデピュティ12頭、スペシャルウィーク・クロフネ各10頭というのが上位陣。個人的にはダンスの18頭というのはずいぶん多い気がする。逆にクロフネあたりはもう少し人気かとも思っていたが。母父は当然ながらSSが21頭で1位。このシェアは今後も高まっていくのは確実で、今度は母父SSの当りを探すドラフトになっていくのだろうか。生産者にいたってはノーザンファーム34頭・社台ファーム28頭で5割を超えるシェア(ちなみに3位も社台コーポレーションの6頭)、社台グループ一人勝ちである。単純に考えると社台グループの母父サンデーもしくは社台ファームの父父サンデーをみんな狙ってたということか。そんなこと考えてもいなかったよ、俺(^_^;)

 さらに、偶然かもしれないが早期デビューの馬が指名される傾向も。事実明日でまだ開催4日目だが、既に11頭がデビューを果たそうとしている。昨年のPOGがポールトゥウインで決したことから、今年もダービー馬が出ない流れなら序盤に賞金を積み上げたもん勝ちになるという心理かもしれない。

 そうこうしているうちに京都5Rに出走した俺の牡馬5位指名アルーリングラインが5着に敗れてしまったよ、がっかり。。。(-_-;)

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2006年6月23日 (金)

ドラフトを終えて その④

前置きが長くなってしまったが、そんな父SS不在の今年のドラフトに臨むあたって俺が漠然と考えていたのは
「SS産駒不在で、各書籍媒体の情報の核が分散」

「情報が一極集中しないので指名馬も分散」

「競合抽選の減少」
という傾向。早い話が「自分のリスト通り進められる無風のドラフト」だ。

その実態はどうだったかドキュメント形式で。。。

《牝馬1位》
俺のリスト最上位馬はアステリオン。しかし、当日の新馬戦で既に勝利を上げ、しかも勝ちっぷりの良かったトーセンラピュタの1位指名は既定路線、競合覚悟で指名。競合は2人だけと予想に反して少なかったが、この抽選にはハズレてしまう。競合覚悟だったので用意していたハズレ1位、同じく新馬を勝ち上がっていたマイネペローラを指名。ところが、アステリオン祭り(6名競合)から廻ってきたハズレ1位軍団の一人とまたしても競合、この抽選にもハズレてしまう。こうして、開始10分で2失点というジーコジャパンディフェンス陣かスワローズ救援陣かという脆さを見せた俺の牝馬1位指名はハズレハズレ1位(失礼m(__)m)でネネグース。ちなみにこの馬は俺のリストでは3番手。この時点でアステリオンの他にはレースドールを取られただけ。抽選で二連敗したものの、リスト通り取れそうな無風なドラフトを予想させるスタートだ。

《牝馬2位》
上記の状況なのでリスト4番手の母リアルナンバーをそのまま指名、競合無く確定。

《牝馬3位》
この時点でリスト5番手のスコルピオンキッスが消えていたので、6番手母エスカニアを指名、競合無しで確定。

《牝馬4位》
ここでも俺のリスト上位馬で消えてる馬はおらず、そのまま7番手母サクラサク2(馬名未定)を指名、競合無しで確定。1位指名以外は機械的で淡々とした流れだ。

《牝馬5位》
リスト通りだと8番手のファーストチェアを指名に行くところだが、ここまでリスト上位馬をあまりにも順調に取れたことと、既勝利馬2頭の獲得に失敗していることから、確実にひとつは勝ってくれそうな坂口則厩舎&エイシンのラインでリストでは16番手だったエイシンマリポーサを指名、競合するはずも無く確定。

返す返すも既勝利馬のうち最低でも1頭は欲しかったがそれ以外は全く無風のドラフト前半であった。

さぁ、後半の牡馬指名。

《牡馬1位》
リスト最上位は母オリーブクラウン(ブラックオリーブ)。だが、牝馬で既勝利馬を取れなかった俺はこの日勝利を上げた最後の1頭にして唯一の牡馬ローレルゲレイロを指名。父キングヘイロー・母ビッグテンビー・昆貢厩舎のこの馬をPOGの花形である牡馬1位で取りに行かなくてはならないあたり、「オーストラリアに負けちゃったばかりにブラジルに2点差以上で勝利するなんていう苦行を課されたジーコジャパン」と境遇が似ている、似てねぇか(^_^;) かなり苦しい選択ではあったが、1勝を優先したこの指名は当然競合無しで確定。ちなみに牡馬1位では母エアグルーヴに2名、アドマイヤオーラに3名、ハズレ1位で母ポトリザリスに2名の競合が起こっているが、3頭とも俺のリストには掲載すらされておらず、いかに俺の指名馬選択がリスト作成段階で他の参加者とズレていたかが伺える(^_^;) その証拠に、

《牡馬2位》
なんとリスト最上位馬のブラックオリーブがまだ残っていた(^^) さすがに2人で競合になったが今ドラフト唯一にして値千金の当選(^o^)丿。さらに。。。

《牡馬3位》
リスト2番手母ボーンスター 競合無し
《牡馬4位》
リスト3番手母ストーミーマターズ 競合無し

と、リスト上位3頭が順番に取れちゃった(^^) しかも、リスト4番手母アラデヤ・リスト5番手アドマイヤカイトもまだ取られてない(結果的にこの2頭は誰も指名しなかった。。。)。俺リストの上位4頭そのままゲットのチャンス!!! だけどここでもうひとひねり。ちょっと早くデビューしそうな↓

《牡馬5位》
アルーリングライン。母にアルーリングアクト、姉にアルーリングボイスを持つ超早熟っぽいこの馬をリスト9番手から抜擢。もちろん競合無く確定。

結果、こんなラインナップが完成。

予想通り、自分のリストに忠実に、しかも臨機応変に指名順を繰り上げる余裕まである順調なドラフトとなった。が、根本的に俺のリストアップした計47頭のリストは他の参加者にしてみれば「あさっての方を向いている」らしいのが。。。(^_^;)

でももう信じるしかない、俺の馬達よ、奇跡を起こせ!!!

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2006年6月22日 (木)

ドラフトを終えて その③

今年度の、というより今年以降のPOGには父サンデーサイレンス(以後SSと表記)の2歳馬がいない。SSの凄さってのは語りつくされているので今さらなのだが、我々のPOGにおける依存度だけを見てみても、例えば2年前は11名参加で110頭の所有馬のうち父SSは25頭(22.7%)、そしてSS産駒であるディープインパクトの所有者が優勝、同じくSS産駒であるペールギュント・アドマイヤジャパンの所有者が2位だった。さらに、種付け時期に逝去したため産駒数が半減してしまった昨年度にいたっては所有馬110頭のうち57頭(51.8%)がSS産駒。昨年度のSS産駒は全体的に活躍度が低めだったがそれでもわれわれのPOGでもっとも賞金を稼いだ馬はSS産駒のアドマイヤメインであった。ということで、語弊があるかもしれないが、「とりあえずSS産駒を数多くシェアしてその中から1頭でも当りがあれば上位にいける」というのが昨年度までのPOGの実態だったと思う。かく言う俺も昨年度はSS産駒シェアを100%にするという暴挙に出たが、残念ながら俺の所有馬の中には「当りサンデー」はいなかったようである(-_-;)。100%サンデーは極端にしても、「上位指名で大物サンデー、下位でポイント稼ぎの馬」てな感じのドラフト戦略は誰しもがとっていたことだろう。

 で、今年はいきなり父SSゼロである。「いきなり」ってとこがポイントで、SS産駒が徐々に減ってくるのであれば、それに替わって台頭してくる血統(ポストSS)の傾向とか、SSに依存しないでも活躍できそうな生産者・馬主・厩舎とか探れそうなものだが、正直昨年までの繁殖成績・馬主の成績・厩舎の成績・牧場の成績なんて半分くらいはSSに絡んだもの。これらを欠落させたらデータとして有効なサンプル数に満たなくなってしまうし、そもそも単純にデータ全体-SS=脱サンデー後の勢力図になるというのはあまりに短絡的過ぎるだろう(この公式では、SS産駒の活躍馬が少なかった牧場・厩舎が上位陣を逆転してしまうことが考えられ、リアルではない)。

 てことでPOG参加者・POG関連書籍の編者はもとより、そもそも競馬関係者も暗中模索であろう、父SSのいない新しい日本競馬の始まりがこの2006年度なのである。

つづく

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2006年6月21日 (水)

交流戦2位確定

うーん、交流戦全体を見れば大健闘だったんだけど、最後は勝ってれば優勝のゲームで3連敗。

残念!!!

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2006年6月20日 (火)

ドラフトを終えて その②

なんなんだろう、ドラフト後のこの虚脱感。。。

福島でのドラフトって年末の武道館と年にたった二回の遠征(秋田・宮城・青森など隣県を除くと)なんだよね、俺にとって。しかも、大部屋で夜中まで騒ぐその様はまるで修学旅行。早い話が、ハシャイじゃってるわけ、ドラフトまでの2週間くらいの間は。しかも、例外なく毎年相当楽しいからね、うちのPOメンバーは。

さらに、ただ集まって飲んで騒ぐんじゃなくて、そこに「ドラフト」っていうすごく戦略性と重要度の高いイベントがあって、これまた例外なくみんなマジでそのドラフトに向き合うわけ。だって平均年齢30過ぎの男達が10人以上も集まって所有権獲得のための「黒髭危機一髪」に一喜一憂するんだぜ、本気で。正直このPOGというゲームも半年くらいたつと勝ち組・負け組がはっきりしてきて、ゲームに対する感情に温度差が出てしまうんだけど、このドラフト時点では参加者のモチベーションが高いレベルで共通してるんだよね。同じレベルの知識・情報と同じレベルの情熱を持った人の集合で行われる「ドラフト会議」という特殊なイベント。そこには人を「面白い」と思わせるいろんな要素が詰まってるんだよ、きっと。

かくして、面白いメンバーと行く小旅行+面白い要素がぎっしり詰まったイベント「ドラフト会議」という2つの側面を併せ持つ「ドラフト会議in福島」は俺にとって一年で一番楽しい時間となっているのだ。

で、こんだけ楽しい思いをしちゃうと、盛岡帰ってきて、会社の机に向かったとき、もうそのリアルさに滅入っちゃうんだよなぁ、まさに「虚脱」って感じで。今週は、そんな虚脱感の中仕事しています、ガンバレ、俺。

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2006年6月19日 (月)

Yahoo!ニュース - 毎日新聞 - <プロ野球交流戦>ヤクルト敗れ、ロッテが2年連続優勝

リンク: Yahoo!ニュース - 毎日新聞 - <プロ野球交流戦>ヤクルト敗れ、ロッテが2年連続優勝.

無念だ。昨日までは圧倒的優位に立っていたのに、楽天に負けちゃいかんだろ。こうなりゃ阪神に頑張ってもらって、もちろん日ハムには圧勝して、同率優勝だぁ!!!

ガンバレ!ガンバレ!スワローズ!!!

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中西哲生って(BlogPet)

いつはさにぃたちが、豪州でブラウン管や、リーグ3戦全敗もある(豪州戦前の解説者たちとは一線を評論すればよかった?)
さにぃが、豪州で季節や大きいリーグと、リアルを評論したかった
あぶらずが、結構リアルなことを易しく言ってくれるんだよね
根拠無く「1次リーグ突破は豪州で余計と、無く余計などをブラウン管で見ない日は無いな、最近」
と、あぶらずは考えてるはず。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さにぃ」が書きました。

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2006年6月18日 (日)

ドラフトを終えて その①

ローレルゲレイロ 
ブラックオリーブ 
ボーンスターの04
ストーミーマターズの04
アルーリングライン
ネネグース    
リアルナンバーの04
エスカニアの04
サクラサク2の04
Eishin Mariannaの04

というラインナップ。

さぁ今年こそ、

♪光ぃ輝く そのぉ場所を目指しぃ
(藤井フミヤ Go the Distanceより)

頼むぜ!!!

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2006年6月17日 (土)

中西哲生って

スポーツジャーナリスト。彼をブラウン管で見ない日は無いな、最近。戦時の軍事評論家みたい、季節労働者(^_^;)?

でも彼って、「1次リーグ3戦全敗もある」(豪州戦前のサンデーモーニング)とか「クロアチアに勝つ確率は30%程度」(今日のズムサタ)とか、結構リアルなことを易しく言ってくれるんだよね。根拠無く「1次リーグ突破はできる」とか「まだ大丈夫」とかただ勢いで連呼する他の解説者たちとは一線を画していて好感が持てるよ。

それにしても彼はいつ寝てるんだろう?余計なお世話ですがお体を大切にm(__)m

さぁ、今日はPOGドラフトだ。

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2006年6月14日 (水)

惜しいな。。。

最近ヤフオクで4品ほど買い物をした。

俺の取引相手はいままで例外なくいい人たちばかりだ。

今回の野球チケットの相手もすごく丁寧・迅速な対応をしてくれて、チケット発送後のメールにはこんな一言まで申し添えてあった。

「それでは、阪神戦楽しんでくださいませ。」

惜しいな。。。ヤクルトファンかもしれないとは思わなかったんだろうなぁ、気持ちはわかるけど(^_^;)

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2006年6月13日 (火)

プレミアチケットGET

W杯じゃぁないよ(^_^;)

7/8(土)のヤクルトvs阪神in秋田こまちスタジアム。前売完売!!当日券販売予定無し!!!ってどういうことよ(驚) ちなみに、7/9(日)も全席前売完売だって。

いやぁ焦ったね、仕事そっちのけでチケット手配に奔走したさ。いや、多分当日はダフ屋もでるし、秋田市内の金券ショップやひょっとしたら当日売りもあるんだろうけど、こちとら隣県とはいえ遠征する身。「行ったらやっぱり入れませんでした」ってのだけは避けたいからね。

結局、ヤフオクで落札し、とりあえず事なきを得た形。払戻が面倒そうなので雨だけは勘弁だな。

それにしても、阪神パワーがここまでとは。当日の応援合戦はまた多勢に無勢だな、でも負けないぞ、超アウェイだったフルキャスでの熱狂の再現だ。てか、とりあえず試合は勝ってね、お願いm(__)m

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vsオーストラリア(ワールドカップ)

負けちゃった。

サッカーは全くわからないんだけど、ま、次がんばろー。寝る(-_-)zzz

あ、ひとつだけ。トリノも、WBCも、そしてワールドカップも事前の情報があまりにも日本に都合良すぎ。勝てそうな試合だから応援したいってもんじゃないでしょ、マスコミの皆さん。特に力関係・決勝T進出の可能性なんか客観的に伝えてもらわないと、何も知らない俺なんて、報道されてた内容と現実のギャップにパニックになってしまったよ。

ガンバレ ニッポン!!!

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2006年6月10日 (土)

「TRICK劇場版2公開」だし「あぶらーずDVD完成」だし「チャグチャグ馬こ」だし「グリーンチャンネル復活」だし「サニー徳永誕生日おめでとう(3日遅れでゴメンナサイ)」だし「大石里紗『競馬場の達人』出演」だし「ヤクルト交流戦首位キープ」だし。。。(順不同)

まるっとスリっとゴリっとエブリシングお見通しだぁ!

なぜベストを尽くさないのかぁ!

文字の力ぁ!

これは直に生えているものですからぁ!

あぁそうさ、すべてお見通しさ(意味不明)。と、意味不明になるほど楽しみネタが満載過ぎて逆に「あれも、これも」とちょっとパニック(^_^;)

とりあえず、9:30の「チャグチャグ馬こ」と20:05「TRICK劇場版2」を軸に、さぁ、行くか!!

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2006年6月 9日 (金)

34歳の春だからぁ~♪

せめて誕生日くらい昼飯をしっかり食いたかったのだが、机から離れることすらままならなかった。。。ってか今日のうちに帰れないな、こりゃ。ぐったり。。。(-_-;)

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2006年6月 8日 (木)

バースデーイヴ

あぁーもう一時間で34歳だよ。

誕生日前日だというのに会社では落ち込むことばかり(今日は自業自得だったりもするのがまたやりきれない)起こっていまいちテンションはあがらない。誕生日でテンションをあげる歳でもないか。。。

そんな俺へ俺からのバースデープレゼント、まずは「MTV-S10T」。これについてはあらためて使用レポするとしよう。

そしてなんと言っても、いよいよ目前に迫った

続きを読む "バースデーイヴ"

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2006年6月 6日 (火)

「代打、俺」と言え(BlogPet)

あぶらずが
これだけ続いたサヨナラのチャンスに安田1本が出ず、惜敗…、なのは良いさ、百歩譲って。
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さにぃ」が書きました。

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2006年6月 4日 (日)

披露宴は苦手

とか書いちゃうと、今日の披露宴がそんなにも。。。というイメージになってしまうが、そんなことはなく、むしろかなり良い披露宴でしたよ。本当におめでとうございます、そしてお招きいただいて本当にありがとうございますm(__)m

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安田記念

今週もG1あったんだ(^_^;)?

本命は⑪カンパニー
ここから①安勝③武豊⑭横典と、最近乗れている⑰善臣へワイド4点。もう騎手しか見てないね(^_^;)

あとは、師匠の予想通り③テレグノシス④ブリッシュラック⑥ハットトリック⑪カンパニー⑭インセンティブガイ⑱グレイトジャーニーの3連複ボックス20点と馬連ボックス15点。俺の呪いか、予想をパクルようになってから師匠の当たりも止まっているが、さて。。。

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2006年6月 3日 (土)

大石里紗ドラマ初出演

すっかり忘れてた。。。(-_-;)

出演したのは東海テレビの昼ドラ「偽りの花園」5/29・6/2放送分。

しかも昨日にいたってはばっちり部屋に居たにもかかわらずその時間は荒川静香のドラマ初出演のビデオを見ていたという体たらく(^_^;)

すべての出演番組をチェックするほどコアなファンではないが、まだマイナーな今だからこそ、ましてや、ドラマ初出演という記念すべき時を知っていながら見忘れたのには朝からマジヘコミ(-_-;)

本人曰く「女優さんて言わないで。」なデキのようだけど、いつか「ドラマ初主演」するときは忘れず絶対見るぞ!!!、と心に誓ったので今回は「俺を許す」(^_^;)

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2006年6月 2日 (金)

下北サンデーズ

昨日は月に一度の完徹当番。「弁護士のくず」は当然として、荒川静香出演に魅かれ「7人の女弁護士」もビデオに録り仮眠後にチェック。

荒川静香はぶっちゃけ学芸会レベルではあったが大事件はその後の新ドラマ告知(^_^;)

なんと、なんとなんと主題歌が言わずと知れた藤井フミヤ、原作・演出は石田衣良・堤幸彦の「池袋-」コンビ、音楽は「豪ちゃん」こと世界的ドラマーの屋敷豪太、脚本は舞台「電車男」での熱演が頭にこびりついている劇作家河原雅彦(ともさかりえのだんな)、早い話がフミヤ組(というか堤組)のドラマなのだぁーー(^o^)丿 しかも、テーマは「日本一のビンボードラマ」。超ーーー楽しみだ。ちなみに、主演は上戸彩。

原作は

で、連載中。

主題歌はこれ↓。

それにしても、「弁護士のくず」のトヨエツの弾けっぷりはいぃーね。これは正直原作

より面白い、原作も相当面白いんだけど。

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