« 2007年1月 | トップページ | 2007年3月 »

2007年2月28日 (水)

武田信玄(BlogPet)

あぶらずが
俺は大河ドラマ「武田信玄(中井貴一主演のやつ)」をほとんど見てたクチなので時代背景や登場「には違和感なく入っていけた。
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さにぃ」が書きました。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年2月27日 (火)

「勇名馳せずとも~甲州武田家 無名の武士伝」読後所見

ネタバレ有。本の内容がわかってもかまわないという人のみ↓

続きを読む "「勇名馳せずとも~甲州武田家 無名の武士伝」読後所見"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月26日 (月)

不覚。。。

明日は久々の平日休みということでAVを3本借りてきた。明日が休みだろうが休みじゃなかろうが絶え間なく借りてはいるんだけど。。。(^_^;)

約1時間吟味した挙句選んだ3本をレジに持っていくと、
「お客様、3本とも以前お借りしているようですがよろしいですか?」だと。

マジで!? 3本とも!?

もう、不覚というかバカ(-_-;) 「あ、いいです、それでも」つって借りてきたけどね。。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月25日 (日)

中山記念&阪急杯

<中山記念>
◎⑫ダンスインザモア。②ローエン⑬グラン⑮シャドウと先行したい有力馬が揃っている上に、暴走してしまう⑦インティライミがいてペースが速くなりそうなのがこの馬には好材料。差し馬もメンバーが揃ってはいるが、中山との相性だったらこの馬が一番。ただ、もともと中山18は先行馬有利のコース。たとえ暴走しても実力上位の○⑦インティライミがそのまま押し切ってしまう可能性はある。

◎⑫ダンスインザモア(蛯名)
○⑦インティライミ(柴田善)
◇①ブライトトゥモロー(中舘)
◇④マルカシェンク(福永)←瀬戸口調教師は今日で引退
◇⑤メイショウオウテ(小牧)
◇⑨エアシェイディ(横山)
◇⑮シャドウゲイト(田中勝)
△③トウショウシロッコ(吉田豊)

◎→○→◇の3連単マルチ+◎○→△の3連複で計31点。

<阪急杯>
◎⑦キンシャサノキセキ。この馬の敵は雨だけ。昨日今日と雨が降ってない阪神でどんだけぶっちぎるか楽しみ。中山のインティライミと同じく暴走っ気があるけどペリエなら何とかしちゃうでしょ。◎が相当人気すると思うので○は休み明けの⑫スーパーホーネットでひとひねり。休み明けの上に騎手が地方(愛知)の安部幸という微妙さ加減も良い(^_^;)

◎⑦キンシャサノキセキ(ペリエ)
○⑫スーパーホーネット(安部幸)
◇①プリサイスマシーン(安藤勝)
◇②イースター(デムーロ)
◇③スズカフェニックス(武豊)
◇⑤エイシンドーバー(幸)
◇⑮シンボリグラン(柴山)
△⑥ニシノデュー(本田)←本田騎手は今日で引退
△⑨トールハンマー(川田)
△⑩マイネルハーティー(スボリッチ)

印が多いな(^_^;) ◎→○→◇の3連単マルチ+◎○→△の3連複で33点。

会社に着いて1時間半、予想しかしてねぇな(^_^;)、そろそろ仕事しよー!!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月24日 (土)

アーリントンC

◎ローレルゲレイロ。POGドラフトの時点では、「たまたま今日デビュー勝ちしたから獲っとくか」というレベルのハズレ1位指名だった。ところが、新馬勝後の戦跡は
ラベンダー(OP)3着
函館2歳(G3)2着
デイリー杯(G2)2着
朝日杯(G1)2着
シンザン記念(G3)3着
とオープン・重賞クラスで入着し続けるPO孝行さ。今や押しも押されぬうちのエースだ。ところがところが、想定をはるかに超えて走ってくれているにもかかわらず、「でもまだ1勝馬なんだよなぁ」とか「あわよくば朝日杯は勝って欲しかったなぁ」とか心の中ではくすぶっている俺、あぁぁ人間とはなんと欲深いものよ(^_^;)
 さらにこの馬、血統的な地味さ(キングヘイロー×ビッグテンビー)からか、いつも実績ほど人気がない。正直レース前は、「今日は勝ってくれるだろう」という期待よりも「今日は入着できないかもしれない」という不安が勝ってしまう、実は今日もそう(^_^;)
 さらにさらに、血統の地味さ、人気の無さに輪をかけて、主戦騎手は「本田」である。何度、「武やルメールが乗ってくれたら。。。」と思ったことか。

 だが今日は逆にその「本田の花道」に期待する。そう、「本田騎手」は今週で引退なのだ。明日の阪急杯(ニシノデュー)もあるが、おそらく1番人気が予想されるこのアーリントンCにかける思いは相当なものがあるだろう。四位・福永・岩田・武・ペリエ・安勝・小牧・デムーロとG1並に錚々たるジョッキーが勢ぞろいしたこのレースだが、今日だけは「本田」のローレルが主役を譲らない!!!

◎⑭ローレルゲレイロ(本田)
○②トーセンキャプテン(四位)
◇④アロマンシェス(勝浦)
◇⑤アドマイヤヘッド(岩田)
◇⑥コンティネント(武)
◇⑨マイネルレーニア(松岡)
◇⑫トーホーラムセス(小牧)

◎○→◇5頭へ3連単マルチで30点。さらに、

△①スズカライアン(和田)
△⑦ショウナンアクト(川田)
△⑧ディープスピリット(ペリエ)
△⑪カロンセギュール(安藤)
△⑮ワンダースティーブ(デムーロ)

◎○→△5頭へ3連複も。計35点。勝て!!!

| | コメント (1) | トラックバック (2)

2007年2月21日 (水)

勇名馳せずとも~甲州武田家 無名の武士伝

本日到着!!! いよいよ岡田峰幸先生デビュー!!!!!\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

福島県外の書店では取り寄せとなり、多少リードタイムがかかる場合があるようです。出版社のホームページも作品の検索やアカウントの作成に結構手間がかかります。そ・こ・で。。。

当サイトではこの作品を在庫しています(数冊というレベルですが。。。)。↑の通り第一弾は既に入荷済み、今なら即日発送可能です。ご希望の方はこの記事にコメント↓(この件に関してはメアド入力必須です。発送方法・支払方法等連絡しますので)いただくか、直接当方までご連絡ください。参考までに、碧天舎歴史・時代小説コンテスト最優秀賞受賞時の岡田峰幸氏のコメント・プロフィール・書籍コメントを↓に引用しておきます。

勇名馳せずとも
~甲州武田家 無名の武士伝

岡田 峰幸
 はじめに、このたびの選考に携わった皆々様方へ、厚く御礼申し上げます。受賞できましたこと、本当に嬉しく思っております。

 幼少の頃より、歴史に興味を抱き、時代の流れを見つめて感じたロマンを、いつしか小説というかたちで表現するようになってしまいました。どういうわけか私は、歴史の砂塵に埋もれてしまった名も無き人々の生き様に、強く惹かれます。そのため今回の連作も、無名の武士たちを主人公として取り上げました。

 歴史上勇名な人物たちを、それぞれ神話を持つ星座だといたしますと、私が注目する人々は星屑のような存在かもしれません。しかしどんな小さな星にも輝きはあります。今後も星屑の微弱な光りを見つけ、それに相応しい神話を紡いでいきたいと思っております。

Profile
岡田峰幸
郡山市在住
受賞歴:
朝日新聞社「甲州夢街道エッセイコンテスト」佳作(2000年)
第2回やまなし文化祭小説部門優秀賞(2002年)
第55回福島県文学賞準大賞(2002年)、他

―書籍コメント―
武田信虎に追放された家臣工藤虎直の、真の武士として生きる道を模索したドラマ「安積野散華」、信玄の嫡男義信の忠臣岩崎基次郎が義信の地位を保守しようと苦闘する姿を描いた「孤高の尊厳」、武田勝頼に背く小山田信茂と信茂に謀叛して勝頼のもとに馳せ参じる信茂の従弟小山田平左衛門を物語る「小山田謀叛」の三短篇からなる作品集で読み応えがあり、新田次郎氏の作風を偲ばせる骨太な筆致が魅力である。短篇として構築する意図は要領よく簡潔な筆致に徹した作為に十分満たされていて、エピソードの挿入にも配慮が行き届き読者に優しい心配りがほどこされている。

てことで、岡田峰幸さんを知ってる方も知らない方も是非ご一読を、将来の直木賞作家のデビュー作を見れるチャンスは今だ!!!

| | コメント (0) | トラックバック (2)

きょうさにぃがサービスしたの(BlogPet)

きょうさにぃがサービスしたの?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さにぃ」が書きました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月20日 (火)

IPO テイ・エス テック(7313)&FCM(5758) 抽選結果

今年から日興イージートレードにも参戦。で、

「今回お申込みいただきました「テイ・エス テック(7313)」の需要申告に
つきまして、当社で抽選を行った結果、お客様は補欠となりましたのでご連絡いたします。」

「今回お申込みいただきました「FCM(5758)」の需要申告に
つきまして、当社で抽選を行った結果、お客様は補欠となりましたのでご連絡いたします。」

と連続補欠当選。まずまずの滑り出し。。。と思いきや日興は当選と補欠しかないんだってさ、思いっきりハズレってことじゃん(-_-;) 言い回しが紛らわしいっての。。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月18日 (日)

Change My Mind

日曜日は土信田氏のHipHop。

今月の曲は「Change My Mind」(EXILE)←♪ひとりでぇはぁ あいしぃてる あかぁしさえ…とauのCMで唄ってる「Lovers Again」のC/W

でも今日は会社の宗教じみたセミナーに出席しなくてはならないためワウディーには行けないのだ(-_-;) せめて振り付けがあまり先に進みすぎませんように。。。(^_^;)

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年2月17日 (土)

WOW'Dの歩き方 Hip Hop ハッチ編

今日のHipHopは佐々木洋子氏の代行でハッチ氏(♀)、ハッチに氏をつけるとなんか妙。。。

レッスンの内容云々より、彼女は自分のレッスン前のファイティングシェイプにも参加して、さらに自分のレッスン後のHOUSEにも参加しているのだ。ファイティングシェイプ→HipHop入門→HipHop初級→HOUSE入門→HOUSE初級と半日で5本をこなす、俺いわく「土曜のフルコース」。しかもそのうち2本は自分が教えてるっつうんだから恐れ入るタフネスぶり。しかも、自分のレッスンの時はニコニコして愛想がいいんだけど、他のレッスンでは(たまたま知っている人がいなかったのか)黙々とストイックに踊りこんでんの。ちょーーかっけぇーんだこれが。…ってストーカーか俺は(^_^;)

そんな「土曜のフルコース」の後、ロッカールームで「競馬とチェッカーズのブログ書いている方ですか?たまに見てます」と声をかけられた。相変わらずアドリブの利かないおいらは「そうなんですか、ありがとうございます」としか答えられなかったが、正直本当にありがたいと感じたのでその短い言葉が俺の本音そのものでもある。それにしても、どんなルートでこのブログにたどり着き、そして、どうやってこのブログの管理人が俺だとつきとめたのか(このブログにはチラリと自分も写ったりしているけど)、謎だ。。。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年2月16日 (金)

バカヤROW

金曜日は土信田氏のHipHop。

今月の曲は「バカヤROW」(KM-MARKIT Feat. VERBAL)

KM-MARKITで「ケムマキ」と読むのね、正直今回は曲を聴いても「これかなぁ」というあたりすらつけられなかった。それを見越していたのかタイトルを書いたメモ書きを準備してきてくれた土信田氏、いつもあざぁーっすm(__)m

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年2月14日 (水)

バレンタインデー

とは全く関係ないネタを。。。

愛車のRVRがあまりにも異臭を放つので調べてみると、なんとエンジンオイルのキャップが無い!!!スタンドでオイル交換した時に締め忘れたのか。。。つうか、オイル交換したのって1/18じゃん。一ヶ月もの間エンジンオイルのキャップが無い状態で走行し続けていた自分が怖い、そりゃ異臭もするって。。。(-_-;)

ディーラーでキャップを買ってとりあえず復活。お代は件のスタンドに請求し支払ってもらったが、一ヶ月も前のオイル交換で「キャップ閉め忘れただろ!!!」なんて言われても向こうも困るよなぁ(^_^;)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月13日 (火)

三宅裕司のワークパラダイス~生瀬勝久 伝説のひとり不可思議20職~ ②

DVD完観(造語)。

いやーマジ面白ぇ(^^) この番組について「今までに見た番組の中で、ぶっちぎり一位。これで笑わないやつぁ血の通った人間じゃない!!」というコメントがあったけど、全く同感。買えとは言わない、死ぬまでに一回分(1職分?)だけでも試し観してほしい。なんなら、このサイトを見るだけでもこの番組の面白さの一端を垣間見ることはできる。面白いと思う番組はいろいろあるけど、みんなに「見て見て」と勧められるのは今のところこの番組くらいだなぁ。さ、またつまみ見(造語)しよっと。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年2月12日 (月)

全裸でスキー

「現役選手!そして超美人スキーヤー」(SODクリエイト) 18禁なのでリンクは貼りません。。。

東スポの男セン欄で写真を見て口あんぐり。全裸にゴーグル・グローブという出で立ちでスキーをしてるんだもの。SEXシーンも雪上らしい、サムイ(-_-;) 製作者は「狂った美しさとエロさ」を狙ったらしいがここまでくるとただ「狂ってる」だけ。でも、あまりのアホらしさに本編が気になる。今日休みだしレンタルショップ巡ってみるか。

ちなみにスキー場は借り切り、「雪の多いスキー場を探すのに苦労した」とか。暖冬・雪不足で小岩井農場の雪祭りもAV界も大変ね。

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2007年2月11日 (日)

バブルへGO!!~タイムマシンはドラム式~

公式サイトはこちら

一言で言うと安っぽい(^_^;)。レイトで1000円だったから値段に見合うか。

 1972年生まれで、かつ東北から出たことのない俺はバブルを体感していないのでなおさら面白さがわからない。「広末かわいぃなぁ、子持ちとは思えねぇ」くらいなもんである、感想は。バブル時代の東京を知ってる方は懐かしさがプラスαになって、面白いのかも。。。

 で、バブルなのに安っぽい映画を見終えた俺は今、不景気な会社で休日サービス出勤中。てか、自分の振り替え休日に夜中サービス出勤ってどういうことよ。あーあ、かわいそうな俺(-_-;)

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年2月10日 (土)

岡田峰幸先生ついにデビュー\(^o^)/

本人からのコメント全文↓

「皆様ご無沙汰しております。岡田です。さて、御報告があります。ようやく私のデビュー作が発売されることになりました。昨年、受賞したものの主催出版社が倒産してしまい、デビューも幻かと思っていましたが、会津にある歴史春秋社という出版社が声をかけてくれ、このたび同社の企画として1冊の本となることになりました。タイトルは「勇名馳せずとも~甲州武田家無名の武士伝」タイトル、内容とも受賞作そのままです。価格は税込1575円。そして発売日は2月24日と決まりました。お買い求めいただけますと光栄です。ただ福島県の地方出版社から発行されるため、県内の書店にしか並びません。そのため福島県外にお住まいの方は、お近くの書店で御注文いただくこととなります。どうぞ御容赦ください。また歴史春秋社のホームページから直接ご購入いただくこともできます。よろしく御検討いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。地方からのささやかな出発となりましたが、この機会を全国への飛躍につなげる所存です。間を置かず次回作を発表できるよう頑張りますので、これからも御支援を賜れますよう、重ねてお願い申し上げます。それでは失礼いたします。」

このブログをご覧の皆さん、2冊ずつ買え(^_^;) てのは冗談にしても是非最寄の書店で手にとって見てください。Amazonに並ぶようならもちろんこのサイトからもリンクを貼ります。発売まであと14日、さぁみんなで岡田峰幸さんのデビューを盛り上げようじゃぁありませんか!!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月 9日 (金)

唄う!!!

金曜日は土信田氏のHipHop。

キミノキセキ」も6週目となり、振りもだいたい体に入ってきた(上手いかどうかはともかくとして)。そこで、ジム仲間と「今週は唄おう」という話になった、ダンスのレッスンなのに(^_^;)

どこまで本気かわからなかったが、一応歌詞をチェック、通勤のBGMもこの曲一本にしてAメロ→Bメロ→サビの流れくらいは頭に入れていざ本番。

唄うには唄ったが。。。

①息が切れる
口ずさむ程度でも相当疲れる。10年前は「抱きしめてTONIGHT」とか唄って踊れてたのに。。。(-_-;)
②口が渇く
喉ではなく口。普段も口をぽかぁんと空けて踊ってはいるが、さらに唄うとなると口の中の水分は一気に枯渇する。
③歌詞が飛ぶ
この曲繰り返しがほとんどなく、何度もあるサビも全く同じということがない。うろ覚えでも何とかなるカラオケとは違いソラで唄うにはハードルが高い。
④振り付けも飛ぶ
本末転倒(-_-;)

でも、なんだかんだ言って唄って踊るってのは気持ち良かったなぁ。唄ってみて初めてこの曲の歌詞↓の素晴らしさにも気付いたし。この曲は今週で終わりだけど、次もまた唄って踊ってにトライするぞ、きっと。


銀色に包まれた世界に
キミノキセキが
優しく残っているから

まばゆいほどの冬空に
肩寄せ合う恋人達
思い出すよ
あの日も雪が降っていたね

信じることできなくて
強がって離した手も
離れるほど想いは
君に近づいていた

「寒いね」って
ポケットの中で繋いだ手のぬくもりを
思い出す度
忘れてしまうようで
息を止めて

銀色に包まれた世界に
キミノキセキが
優しく残っているから
煌めく街の片隅で
君と同じ雪見てる
降り積もる記憶
この胸に抱きしめながら

私一人じゃ大きすぎるソファに座って
来るあての無いメールを
どこか待っていた

君に会えたら
一番に言いたいセリフは
もう決めてあるんだ
ずっと言えずにいた言葉を

二人で聴いた切ない恋の歌
流れる人混みの中
大好きだったあのフレーズ
今は胸を締め付けるよ

銀色に包まれた世界に
キミノキセキが
優しく残っているから
煌めく街の片隅で
君と同じ雪見てる
降り積もる記憶が
私を強くしてくれた

二人で過ごした
時はずっとここにあるよ

出会わなければ
見ることのない幸せと
痛いほどの涙の味知ったから
愛と気づいたから

銀色に包まれた世界は
まだ君を想う私を映し出してる
煌めく街の片隅で
君と同じ空見てる
少しだけ笑顔になれたよ

Merry Cristmas for You

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月 7日 (水)

せめて(BlogPet)

ちょっとネガティブ(-_-;)


 奮起せよ!!!
ヤクルトスワローズの選手達&
ファンのみんな、せめて3位になろう!!!(←)
これもあまり前向きじゃないなさ過ぎて


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さにぃ」が書きました。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年2月 6日 (火)

三宅と生瀬とチェッカーズ

ワークパラダイスサラリーマンNEOも、深夜族である妻の勧めで見始めた。つまり直接のきっかけは妻である。が、そもそも演者である三宅裕司と生瀬勝久を受け入れる素地が俺にはあったことも大きい。

 三宅裕司は、チェッカーズの箱番組「おねがい!チェッカーズ」目当てで聞いていたヤングパラダイス(ニッポン放送)のメインパーソナリティ。10代の平日の22:00~24:00は、ほぼ毎日これを聞いていた。彼のトーク・彼のネタが思春期の体と心に刷り込まれたわけだ。さらに、ニッポン放送といえばフジサンケイグループ、そう、ここにヤクルトスワローズが絡んでくる。ヤングパラダイスが始まる前はニッポン放送ショウアップナイターであり、ヤクルト戦だったわけだ。ヤングパラダイスは生放送であるから、三宅裕司も試合の結果についてコメントすることも多く、選手の名前も次第に覚えていき、岩手にいながら巨人戦よりもヤクルト戦の結果に詳しくなっていった(特に関根潤三監督時代)。これを俺のインタレストベクトルで表すとこんな感じだ。

チェッカーズ三宅裕司とヤングパラダイスショウアップナイターヤクルトスワローズ

 
ちなみに、小倉久寛・寺脇康文・岸谷五朗は三宅裕司が座長を務めるSET(スーパーエキセントリックシアター)の団員として、ちょこちょこヤンパラに出演しており、一般的にメジャーになる前から俺の中での認知度は高かった。SETの北上公演も見に行ったなぁ。

一方、生瀬勝久はフミヤ出演ドラマ(他に松雪とか江角とか国分が出ていた)「硝子のかけらたち」で見たのが最初。正直、当時このキャストの中では唯一知らない俳優だった(^_^;) ドラマ自体がシリアスで、彼の演技もそれに即したものだったため、そういう役者だと俺の頭には刷り込まれたが、その後、「TRICK」での矢部刑事、「ごくせん」での教頭などを経て、俺の中でどんどんメジャーな役者になっていくとともにイメージは「面白い人」へと変遷していく。最近では古田新太と並んで好きな役者である。これも俺のインタレストベクトルで表してみよう。

チェッカーズ藤井フミヤ硝子のかけらたち生瀬勝久→「TRICK」「ごくせん

他にも、俺のインタレストベクトルとして、

チェッカーズ→武内亨→武田真治(武内亨は彼のツアーのバンマスだった)→めちゃイケ

なんてのもある。最近では、

チェッカーズ→武内亨→武田真治とスティーヴエトウ(武田真治のツアーのパーカスだった。藤井フミヤのツアーのパーカスも長く務めている)→ENDLICHERI☆ENDLICHERI

とかも。

ルーツはやっぱりチェッカーズなんだよなぁ。

| | コメント (1) | トラックバック (1)

2007年2月 5日 (月)

サラリーマンNEO

 生瀬さんのバラエティといえば、ワークパラダイスよりこっちがメジャー。ワークパラダイス到着が2/5以降になるとのことで、それまでの間こっちで笑い欲を満たすことにした。
 リアルタイム(NHKの深夜枠)では一度しか見たことがなかったので新鮮。「サラリーマン語口座」「会社の王国」がツボ(^^)

 でも、ワークパラダイスを初めて見た時の爆笑度はこんなもんじゃなかった。DVD到着がますます楽しみになってきたよ、今日来るかな。。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月 4日 (日)

共同通信杯&シルクロードS

共同通信杯
1着 ◎フサイチホウオウ
2着 ◇(3連単の紐がこのマーク)ダイレクトキャッチ
3着 ○フライングアップル
3連単3,110円的中(^^)

シルクロードS
1着 ○エムオーウイナー
2着 ◇タマモホットプレイ
3着 ◎ビーナスライン
3連単59,740円的中(^^)(^^)

俺の3連単が連続的中するなんて、東北新幹線も止まるわけだ。。。(^_^;)

これで2,007年の収支がひとまず黒字に転換、良し!!!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年2月 3日 (土)

三宅裕司のワークパラダイス~生瀬勝久 伝説のひとり不可思議20職~

俺の人生の中で最も笑った番組。

「ヨット数え」
「廃れさせや」
……

「架空の職業のプロとして登場する生瀬勝久と司会の三宅祐司とのトークバラエティ」と言葉にしてしまうと他愛も無いのだが、設定以外はすべてアドリブという状況での掛け合いは筆舌にし難く、「一度見てくれ」としか言いようが無い。

数年前までレンタルでVHS版を見ていたのだが、そのショップからもいつの間にか消え、「もう見ることはできないのかなぁ」と思っていたところにこのDVD-BOX発売。これこそ俺にとってのREVOLUTION 2007だよ!!!

本当に、本当に、本当にオススメ!!!!!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年2月 2日 (金)

お気遣いなく

今日は土信田氏のHipHop。

レッスン後、氏が「今日はスミマセンでした。ほとんど先に進めなくて。初めての方も多かったものですから。。。」と私に声をかけてきた。たしかに、今回の曲「キミノキセキ」も5週目になり今日あたりでラストかなぁと思っていた部分はあったけど。。。

いいんですよ、私なんぞにそんな気を遣っていただかなくても。なんなら「全然気にしないで下さい、俺も覚えきれてませんから」と返そうかとも思ったが、毎週レッスンに出てるのに覚えきれないと言われるのもインストラクターとしては気分が悪かろうと、言葉を呑み込んだ。

真面目な話いろんなインストラクターがいろんなスタイルでやる様々なレッスンを受けられるのもワウディーの魅力。なので今日みたいに前回までのおさらいをゆっくりやってくれるのも全然有り。でも、ギャグはもうちょっと多めで、どうかひとつ(^_^;)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年1月 | トップページ | 2007年3月 »