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2008年7月14日 (月)

涙腺崩壊

ワンピース THE MOVIE
エピソード オブ チョッパー+(プラス)
冬に咲く、奇跡の桜

「なぁんだ、アニメか」と思った人。そこに直りなさい(^_^;)

漫画だからこそ、アニメだからこそできる表現ってのもあるだろう、そしてそれが小説や実写よりも心を揺さぶることも。実は、この映像版はまだ見ていないんだけど、絶対ハズレてるわけが無いという確信がある。そのくらいこのエピソードのストーリーは秀逸。

俺の拙い言葉ではこれ以上伝えきれないので、この記事を引用(オトナファミ 2008 Augustより)

「チョッパーが余命わずかなドクターヒルルクのために、万病に効くとされるキノコを探してくるシーン。ドアを開けたときのボロボロになったチョッパーの姿にまず涙、そして抱き合うふたりにさらに涙、しかし、その後の衝撃の事実にいよいよ涙腺は崩壊!」

正直、この記事を読んだだけでウルっときてしまう、俺なんか。

それにしても、このコメントはホント上手いよなぁ、短くてリズムがあってそして核心を突いている、こういうのってセンスなんかなぁ…。

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コメント

今夜はドクターヒルルクの人生を 考えてみました。
ヒルルクの命日は いつなんだろうか?ヒルルクは 友人 親族とかいないのかなぁ? チョッパーが 命日に 思い出すのかなぁ。
まったく いい人生だった。 まったくの 意味を 考えます。
まったくという言葉の後に使われる文章は~
あの場面 やけになる場面 カッコつける ミエえをきる場面~
ヒルルクの人生は 平凡では ないですね。敵も 多いのかなぁ?
嫌われ者だったのかなぁ?人をたくさん 騙してきたかなぁ?因果
ドクロを信じて ドクロによって~知識
映画同好会(名前検討中ワンピースを語る会 ドクターヒルルク

投稿: 村石太&人間の証明 | 2011年6月 6日 (月) 22時02分

村石太&アルカディア号さん

コメントありがとうございます。最近ちょっとチョッパーの見せ場が少ない気が…

投稿: あぶらず | 2011年6月 3日 (金) 06時46分

ドクターヒルルクの最後の言葉 キツイ人生だったのかなぁ。孤独~
人それぞれ 出会い 人生の証が ありますね。仲間~
この映画のチョッパーを 詩にしてみました。
チョッパーは トナカイなんだぞ
でも 人間なんだぞ。 化け物じゃないぞー
人に撃ち殺されかけたんだぞ
孤独だったんだぞ。ひとりきりだったんだぞ
がんばれ名医 チョッパー
人間不信で、誰も信じていない。
騙されるな チョッパー おまえは いいように 使われるだけだ。
何も知らないんだぞ
チョッパーは 優れた医者なんだぞー
汚い言葉で すいません。ポエム同好会(名前検討中
チョッパーさんへ 芸能界 行くと 見世物になるだけです。悲しいですよ。
チョッパーは 結婚できるのだろうか?
ヒルルクは チョッパーを 愛していただろうか?
漫画同好会(名前検討中 アニメ同好会(名前検討中 ワンピースを語る会 チョッパー

投稿: 村石太&アルカディア号 | 2011年6月 2日 (木) 20時56分

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